どうも、しょへです。

 

3回に渡って売れる・読まれる(レビュー)記事の書き方についてお話していきます^^

あなたのレビュー記事が売れない本当の理由

 

あなたは今、

商品やサービスをアフィリエイトしています。

ブログやサイトやメルマガを使った商品レビューを書いているはずです。

 

果たしてそのレビュー記事は売れる記事ですか?

いくつ売れたら「売れる」と思えるかは人それぞれだとは思いますが、要は満足していますか?

 

    ちーーん
猿

 

なぜ売れないのでしょうか?

 

根本の原因を理解せずに売れない記事を書き続けても、偶然でもない限り売れないのです。

アクセスのせい?

 

Yes!(゚∀゚)

ブログにアクセスが少ないと売れないですよね!

ダイヤモンドを10円で売っているお店でも、北極の秘境で店舗を構えていれば売れません。

 

\売れる売れない以前に人がいないから!あったりまえだ!ふんっ!/

 

でも

仮にアクセスが増えたとして、あなたのレビュー記事は売れる記事ですか?

 

たとえ

アクセスが10倍になっても売れない記事は売れないし

ブログへのアクセスが1日に10人しかいなくても売れる記事なら売れるんです。

 

多くの稼げない人は「アクセスがないから売れないんだ」と履き違え

必死にコメント回りをしたり、ひたすらSEO(検索エンジン最適化)を勉強したり

Twitterやフェイスブックを始め、フォロワー集めに必死になって

 

結局アクセスが増えても売り上げが増えることなく

「アフィリエイトなんて稼げないんだ」

「やっぱり自分には向いてないんだ」

と、勝手に挫折していきます。

 

売れないのはアクセスのせいだけではありません。

商品のせい?

 

Yes!(゚∀゚)

確かに人気のない商品なら売れないかもしれませんね!

いくら表参道の小洒落た人気アパレル店でもぼくの中学時代のジャージを置いては売れません。

 

\誰も必要ないものを売って売れるはずがない!あったりまえだ!ふんっ!/

 

でも

仮に超人気商品をレビューしたとして、あなたのレビュー記事は売れる記事ですか?

 

例えば

サハラ砂漠で7日間遭難して喉カラッカラになって死にそうな人がいるとして

東京の水道水を1万円で売っても間違いなく売れるはずです。

 

てかむしろですね。

例えば 情報教材アフィリエイトの話をすると

アフィリエイターなら誰もが持っているような

 

⇒アンリミ⇒賢威⇒シリウス

 

などの王道情報教材やツールは初心者でも持っている人がたくさんいるし、

それに比例して レビューしている人がたくさんいる教材なので少しマイナーな教材の方が売れやすかったりします。

 要するに

 

アクセスが少なくても商品が立派でなくても

その商品を必要な人だけにアクションを起こし、

その必要性を気づかせてあげることで売れるのです。

アフィリエイトは煽り売り厳禁

 

ましてや

巷の人気商品でアクセスがそれなりにあるにも関わらず、

本質を理解せずに「買わせよう!」と煽りレビュー記事を書いているのであれば、200%損しています。

 

アフィリエイトは煽らないから売れるんです。

 

レビュー記事を読んでいるブログ訪問者さんは自分がその商品について知らないから

「その商品はどういうものだったの?」

「その商品を買うとどうなるの?」

「その商品は今の自分に必要なの?」

と、情報を求めてブログを訪れレビュー記事を読んでいます。

 

その人たちを安心させる情報を与えることなく、

「買わせればいい」と煽っては売れるはずがないですよね。

 

 

人は煽られることが大嫌い。

 

あなたは煽りまくった記事を読んで買おうと思いますか?

煽られることによって商品を購入したくないのは当たり前として

もう一生その人のブログなんて訪れたくないですよね。

 

煽る行為は売れないどころか確実にリーピーターを生み出すことはないし、

今までその人と構築されてきた信頼関係が全て崩壊することになります。

育ててきたブログはなんの意味もなさなくなります。

 

 

 

煽ったらダメなのはわかった(・ω・)

 

アクセスが少なくても商品が立派でなくても

書き方次第で売れるようになることもわかった(・ω・)

 

じゃあどうすれば理想的な文章が書けるのか?

⇒〇〇〇〇〇〇○〇〇とは?アフィリエイトに〇〇〇〇〇〇○〇〇はクソほど重要へ続きます。

neru

 

 

ではでは