どうも、しょへです。

 

SNS・ブログ・サイト・メルマガ・YouTube・テレビ・書籍など、世の中は常に情報で溢れています。

特にSNSやブログなんかを使えば、誰でも手軽にいつでも情報発信することができますよね。

 

便利な時代で焦りますが、情報発信をすることで得られる嬉しいメリットを9つ考えてみました(・∀・)

情報発信をすることで得られる嬉しい9つのメリット

1.収入に繋がる

 

アフィリエイトに関わっている以上1番のメリットはなんと言ってもコレかと。

情報発信をすることで、アフィリエイト・広告収入やその他ビジネスの収入に繋がります。

 

「収入に繋がるから情報発信をする。」「繋がらないなら情報発信なんてしない」

 

という方もたくさんいるんじゃないでしょうか。

もし収入に繋がる仕組みがなかったら有益な情報収集も難しくなるだろうし、お金の力は偉大です。

 

その収入だけで生活できるようになれば \人生ハッピー/

2.情報収集で知識を増やせる

 

情報発信をするということは ” 情報収集 ” をするということです。

何も知らなければ何も発信できないので、知らないことは情報収集しなくてはいけません。

 

受け身に感じるときもありますが、

たくさん情報収集してたくさん知識を増やせることは大きなメリットだと思います。

 

それと、

日常生活の中でも「ネタになるかも?」というセンサーが働くようになるので、

何も考えずにダラダラと生きていた時間がなんだか充実してくるような気がしなくもないような☆

3.考える力がつく

 

情報発信は自分の頭で物事を考えるいい機会です。

 

情報収集したことをそのまんま発信てはオリジナル性もクソもないので、

色んな視点から自分の頭で考えて、自分の意見などを加えて、自分の言葉で発信していきます。

 

自分は自分で他人は他人。ぜひしっかりと自分の考えを持ってみてください(・∀・)

4.文章を書く力がつく

 

情報収集してきたことや自分の考えは、メモの中や頭の中でゴチャゴチャになってますよね。

 

そのゴチャゴチャの状態から

「どうすれば読み手にわかりやすく伝えられるのか?」

と考えながら書いていくので、情報発信を積み重ねているうちに必ず文章力が付きます。

 

ぼくも

「文章ニガテ。文章キライ。イヤダイヤダ(´・ω・`)」

って感じでしたが、文章に対する否定的なイメージはもうすっかり消えました。

 

継続は力なり~

5.人様のお役に立てる

 

前提として、基本的には人様の役に立つ価値ある情報を発信していきます。

 

読者さんがファンになって感謝の言葉をもらうとホント嬉しいですし、

その役立つ情報こそが収入に繋がるのでとっても大きなメリットだと思います。

 

カンシャサレナガラカセゲルナンテ。

6.発信した情報が資産として残る

 

ブログなどで発信した情報は全て資産として残ります。

 

資産となれば、

 

  • そのときの経験や考え方が記録できる
  • 過去に書いたことも読んでもらえる
  • 過去に書いたことも収入に繋がる
  • SEOパワーを強くしてくれる
  • 自分で発信した情報が自分の役に立つ
  • 愛着が湧いて愛おしくなる

 

というメリットがあります。素敵。

7.自分のことを知ってもらえる

 

インターネットがあれば世界中の人と繋がれるわけですから、

自分のことを知らない人に自分を知ってもらえるということもメリットの1つです。

 

リアルでの人付き合いが苦手な方も、

「自分はこういうことをしていて、こういう考えを持った人間である」

ということをしっかりと情報発信していきましょい。

8.暇つぶしになる

 

SNSや趣味日記ブログは暇つぶし程度の方が多いと思いますが・・・

 

1~7のメリットもありますし、

時間に余裕がある方は、 ” ガチな情報発信で暇つぶし ” してみるといいかもしれません。

9.やりがいを感じ、楽しく成長できる

 

情報発信は、

 

  • 収入にも繋がって
  • 知識も増えて
  • 思考力もついて
  • 文章力もついて
  • 人様の役にも立って
  • それが資産にもなって
  • 自分を知ってもらえて
  • 暇つぶしにもなって

 

大変なことあるもけどやりがいがあって楽しいし、

小さな世界だけで生きていた自分を成長させてくれると実感しています。

 

こういった気持ちをメリットだと感じることが情報発信を長く続けるコツなので、

「やりがい・楽しさ・成長」の気持ちをぜひ大切にしてください^^

 

 

 

情報発信は魅力的なメリットで溢れています( ̄ー ̄)ニヤリッ

 

 

ではでは