どうも、しょへです。

 

2016年の4月11日にアフィリエイトという言葉を知り、

2016年の4月12日にパソコンを買い、

2016年の4月13日に⇒アンリミを買い、

2016年の6月10日にこのWordPressのブログを始めて。

 

以前は新鮮だったものが今は当たり前のものになって

初心者の気持ちもアフィリエイターの気持ちも理解してこの世界を見渡してみると、

アフィリエイトってくだらないしうざいし気持ち悪いなって思うんです。

アフィリエイトのうざい世界

 

例えば

 

高校生の文化祭って

クラスの催しものを考えたり作ったりしている学生側が楽しいわけであって

お客さんとして全く知らない高校の文化祭にふらっと立ち寄っても大体つまらないじゃないですか(笑)

まあ、文化祭は主役が学生だから学生の思い出になればいんですけど。

 

文化祭

 

でも

アフィリエイトの主役はアフィリエイターではなくて

ブログ訪問者さんやメルマガ読者さんですよね。

 

それを履き違えて、

文化祭のように自分が主役になっているブログが多いなと感じます。

 

やれ「たった〇〇だけで!」

やれ「今だけ限定です!」

やれ「絶対オススメです!」

やれ「100万円稼げます!」

やれ「簡単に誰でもできます!」

やれ「アフィリエイトはマインドが大切です!」

 

こんな言葉がハビコっている世界、

くだらなくないですか?うざくないですか?気持ち悪くないですか?

 

ブログ訪問者さんやメルマガ読者さんの気持ちになってみると

「ああ、またこれね。見飽きた。茶番茶番。」

「煽られてるみたいで不愉快だな。」

「いい人だと思ってたけど冷めた。もうこの先読みたくないな。」

って無意識的に感じてしまいます。ビジネス臭がプンプンして臭すぎるんです。

 

だから

ぼくはそういったタイトルや謳(うた)い文句を見ると

全力でそのブログを閉じます。全力すぎてたまに電源まで落としちゃいます。

 

 

価値感なんて十人十色なので別にダメではないけど。

ダメじゃないんですけど、ただぼくは「うざい」と感じるってだけで。

 

もちろん

アフィリエイトというビジネスは素晴らしいビジネスだと思うし

世間一般に流されずにアフィリエイトを始めた方は素晴らしいです。

 

でも

稼ぐために必死になってるアフィリエイトブログやサイトばかりだし、

稼ぐために必死になっているアフィリエイターが解き放つ情報に

信頼性は感じないです。

 

そのうざい世界がアフィリエイトだとしたらぼくはアフィリエイトが嫌いです。

 

読者目線の有益な情報をもっと第一に考えるべきだ。

 

 

偉そうなこと言ってすんません(土下座)

 

 

 

あと、

検索エンジンで調べ事などをしている中で

アフィリエイトサイトが量産していて「うざい」と感じるときもありますよね。

 

検索エンジンとアフィリエイトサイトの関係に対する考え方も記事にしてみたのでよかったらどうぞ

⇒アフィリエイトサイトは検索エンジンの汚点? 確かに一理ある。

 

 

ではでは